ランランラン

赤ケイマンGTS、青BRZに乗っているmokuです。車関係の話がメインですが、間違っていても大目に見てくださいませ。
感動と恐怖のニュルブルクリンク走行 (初日)
何とかドイツから日本に戻ってきました(汗)。

数十年ぶりに海外に行った私としては、この一週間毎日が驚きの連続で、非常に濃いというか濃すぎる一週間でした。
今回の行程は、よほど海外での生活に慣れ、地理・言葉も堪能でなければ、ちょっと無理な内容でしたね。
また、かなりハードなもので、どこから話すべきやら・・・
当然ながら長文になります。


行った国は、ドイツ、オーストリア、リヒテンシュタイン、スイス、イタリアと5カ国。
走ったのは2,400kmくらいでしょうか。
イタリアが入ってませんが、フランクフルトを起点として、こんな感じのルートです。
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とりあえず時系列で初日から書いていきます。
ここから先は、「です・ます調」ではなく「だ・である調」となります。

【長い夜】
出発の日、普通に仕事を終えて帰宅し、羽田空港に向かう。
羽田で仲間と合流、今回のメンバーは私の他、Kさん、Yさん、Jさんの4人。
飛行機はANAのフランクフルトまで直行する便、出発は夜中の0時すぎ、飛行時間は約13時間。

ルートは群馬・新潟から日本海へ出て、その後は永遠にロシアの上。
ロシアが過ぎるとスカンジナビア半島を南下し、いよいよドイツ。

それにしても飛行機の中は狭いし、やっぱり眠れない。
こっくりと少ししたものの、結局眠れずフランクフルトに到着。
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フランクフルト到着は、現地時間の早朝5時で真っ暗。
飛行時間中は、すべて夜間となるため非常に長い夜となる。
よって飛行中の景色もゼロ。

空港では、予約してあるレンタカー屋に直行する。
レンタカー会社は王手だが、予約してあるパサートバリアントはなく、シトロエンのピカソかベンツEクラスのワゴンになり、Eクラスだと少し高くなるという。
日本ではあり得ない話だが、何度も来ているKの話では、予約した車が借りられたためしがなく、いつも違う車になるらしい。
このあたりは、すご~く適当である。

【フランクフルト~ニュルブルクリンク】
結局、割高にはなるがアウトバーンを安定して走れるベンツE220dのステーションワゴンを借りることとした。
それでも4人一週間分の荷物はトランクギリギリである。
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最初は、外国での運転に慣れているKが運転する。
(ちなみに私は日本と同じ左車線のオーストラリアのみ運転経験有)
暫く走っていると「右車線」ということにすごく違和感を感じた。
夜明けは7時すぎ頃だろうか、それにしても眠い、眠すぎる。
こんなんでニュル走れるのか?

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合流と分岐が多く、ナビがないとどこへ行っていいのやらである。
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時間には余裕があったので、あまりアウトバーンを使わずに下道も走った。
アウトバーンは、朝ということもあってか結構混雑していて、日本の高速道路とそう変わらないようにこの時点では感じた。
見慣れない交通標識がやたら目立ち、いろいろKに教えてもらう。
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ニュルブルクリンクは、フランクフルトより北西の方角にあり、200kmちょっとといった距離だ。
ベルギーの国境とも近い場所である。

アウトバーンを降りた我々は、ライン川沿いに走り、途中「バッハラッハ」という観光地に寄る。

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いかにもヨーロッパという感じの場所で、「とうとうヨーロッパに来たんだ」ということを強く感じさせてくれた。
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ドイツではどこでも飛行機雲だらけである。
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ニュルまでの風景は、なだらかな丘の上を走る感じで、周辺は畑や牧草地が多く、高い山は見当たらない。
そして街や都会でも日本のように高層ビルとか高い建物がない。
そしてどの建物も皆ドイツを感じさせる造りである。
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途中、パーキングエリアで缶コーヒーを買うが、あまりの高さに驚いた。
日本円で350円!
ペットボトルの水やコーラも日本の倍くらいする。
トイレも有料。
持ってきたユーロで足りるのだろうか。

そうこうしているうちにニュルに到着。
直前にLFAでお亡くなりになられたトヨタの成瀬さんのお墓に立ち寄る。
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気分はクライマックスである。
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このサーキット、サーキットの中に街があり、たくさんの一般道と立体交差している。
サーキットの外側ではなく、内側に街がある。
そのあり方が志賀高原スキー場と何となく似ている気がした。
ちなみにニュルのコース面責は新宿区と同じくらいである。

午後になると、ニュル近くのイタリアンレストランでランチをとる。
私はピザとサラダとジンジャーエールを注文したが、2,600円くらいだった。
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【走行前観戦】
私の走行は17時からだったので、暫くは観戦していた。

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ちなみにこっちは20時でも明るいらしい。
この日の気温は、日本と変わらないように感じた。


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観戦していると、走っている車がやたら高いスポーツカーばかりであることに衝撃を受ける。
一番たくさん走っていたのは、間違いなくポルシェ911GT3、しかもRS率が高い。
ポルシェでいうと、GT2RSもいれば、911ターボ、カレラ、ケイマン、ボクスターも多い。
その次に多いのがBMW勢。これもM率が高い。
その次はVW、アウディだろうか。
その他、458、コルベット、ウラカン、マクラーレン、日産GTR、ジャガーFタイプ、AMG GTSなどが次から次へとやって来る。
日本では見かけない、セアトやシュコダ、フォード、プジョー、ルノーたちもいる。
日本車は少ないが、GTR、スイスポ、86、ランエボ、WRXを見かけた。


話はそれるが、半日いただけでドイツには結構虫が多いと感じる。
観戦したいた場所では蜂に刺された。
これが結構痛く、しかもここの蜂は人間に寄ってくる習性があり、立ち止まることが許されない(泣)。

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【ニュルレンタカー屋】
私の走行時間が近づくと、予約しているレンタカー屋に向かう。
スキー場にレンタルスキー屋があるように、ここではニュル走行専門のレンタカー屋が多い。
我々は、アペックスというレンタカー屋を既に予約している。
ここはデポジットが要らないのが特徴だが、お金は予約時点で払わされる。
デポジットがなくても、事故ったらしっかり請求はされる。
支払は、車両のレンタル代と走行料・ガソリン代もセットされたものであり、現地での面倒臭さはない。

ドイツ語はおろか英語もわからない私は、わかってないのにわかったふりをしてサインしたり説明を聞いたりしていた。
最初の1周は、助手席にインストラクターが乗り、その後の2周は自分一人。
走行を終えたら、インストラクターの乗るマクラーレン720Sの助手席に乗る予定で、このあたりは予約どおりであることを確認。
このあたりについては、空港のレンタカー屋と違って、「車は何でもいい」という訳にはいかない。

最初にレンタカー屋からコースに行くまでは、インストラクターが横に乗っているので問題ないが、1周終えると店まで戻ってインストラクターを降ろし、またコースまで行かなくてはならない。ここで心配だったのは、コースまで2~3kmくらいある道がわかるだろうかということだった。
またマクラーレンのタクシーに乗る場所も店ではないようだったが、聞いていてもどこで乗ればいいのかよくわからなかった。

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【ニュル走行】
インストラクターを乗せ、コースまでいくと一本道であることがわかり安心。
店を出発すると、生まれて初めて右車線の道を走る。
私は5時からの走行だが、仲間は皆6時からの走行であり、私がトップバッターとなる。
ちなみに私はポロGTI、Kは86、JはゴルフGTIを借りた。そしてYは助手席で楽しむつもりのようだった。

私が借りたVWポロGTIは、前期モデルだと思っていたが、日本では出たばかりの現行モデルだった。
よって2リッター直噴ターボ、200馬力。
しかしパッド以外100%ノーマルのようで、タイヤも純正っぽくパイロットスポーツ4だった。(仲間が借りた86は、かなりサーキット使用になっていた。)


ETCのゲートみたいところでカードをかざし、バーが開いたら走行開始。
インストラクターは若い人だったが、あまりに私が言葉を理解していないため、やりにくかったことだろう。
「右に寄って」「軽くブレーキ」」「この後は右コーナー」とか喋っていた。
一応コースは覚えてきたし、かなりマージンを取った走りを要求されるので、インストラクターは謎に満ちた東洋人の助手席に乗ってもそれほど怖い思いはしなかったはずである。

それにしても走行台数が多い。
そして速度差がすごい。
スーパーな車が次から次へと後ろからせまってきて、バンバン抜かれまくる。
抜かれる時は、必ず左から抜かれ、右から抜かれることはない。
このあたりはアウトバーンと同じ。
早い話、「怖ければ、また遅ければずっと右にいろ!」ということだ。

1周終えて店でインストラクターを降ろし、今度は仲間のYさんを助手席に乗せ、動画を撮ってもらう。

コースに戻ってスタートして2分後くらいに、いきなり前車(セアトかシュコダ)が目の前でクラッシュして、心臓が止まるかと思った。
下の動画は、その時の衝撃映像。



ドライバーは無事だったが、ホントに怖いところである。
しかもヘルメットしなくても、人をたくさん乗せてもOK。
日本では考えられない。
「毎日一人死んでいる」というのは大げさかもしれないが、「月一人だったらあり得る?」という恐怖感が襲ってくる。
その後2周無事走り終えたが、数か所コースアウトなどでイエローフラッグが降られており、クリアラップなどあり得ないコースだ。
コースはゲームと同じだったが、ゲームのように全開でコーナリングなんてできないし、とにかく後ろからバンバン来るのがゲームと違う。

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※↑の画像のドライバーは私です。こういう写真勝手に撮られてネット上で販売されている。内緒で走りに来ている人はメットが必要(笑)。


お金を払って画像を入手すると下の画像を送られる。
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↓私のラストの周回の動画。



走行を終えると、どこでマクラーレンに乗っていいのか、また早く返さないと文句を言われそうなので、とりあえず店に戻ってポロを返す。
さっきのインストラクターがぶつけてないか入念にチェックしていた(笑)。
マクラーレンの乗り場まで店の人に乗せていってもらうこととなったが、その時の車はレンタカーのM2だった。

【感動のマクラーレン】
すべてのレンタカー屋がサーキットタクシーをやっているが、どの店でもタクシーの乗り場の建物は同じで、どうやら決まっているようだ。
マクラーレンに乗るインストラクターは、私と同じくらいの年の人で気さくな人だった。
横上に開くドアを開けると屋根がなく、閉めた途端、座高の高い私はドアが頭を直撃するのでは?という恐怖があったが、閉めてみると全然余裕だった。
頭上はケイマンくらいあるように思えた。
シートはメチャクチャホールドが良く、座り心地もいい。
ちなみに私もインストラクターもメットなしである。
コースインし、スタートした瞬間、フルスロットルで加速!!!!
加速感は、さすがのターボでAMG GTSのようにトルク感のあるものだが、音はドロドロしたものではなく澄んだ音であった。
最初のコーナーを曲がった瞬間、ものすごい剛性感を感じ、このあたりはLFAとよく似ている。さすがカーボンである。
その後の走行は、言葉では伝えにくい。あまりにもすごいものだった。
ここのインストラクターは、当然かもしれないが、ニュルのコース、そしてマクラーレンのダイナミクス性能を知り尽くしていた。
他の車とは次元がまったく違っていた。
前にGT3RSがいようとランボがいようと、どんなにすごいのがいようと、煽りまくり(当然ジクザグではなく、テールトゥノーズ)、抜きまくっていた。
230kmのコーナーでも抜き、フルブレーキポイントでもテールトゥノーズだった。
正直、私のゲーム以上の運転をしていた。
私には、クレイジーとしか思えなかった。
「だって前の車がミスしたらそれじゃ避けられないでしょ?」というのが本音だ。
サーキットのレースと違って、レベルがメチャクチャなんだから、他のドライバーをそんなに信じちゃあかんでしょう(笑)。


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日本のレーシングドライバーは、コース上にプロしかいない場合のサーキットタクシーだと結構攻めた走りをしてくれるが、アマチュアも混走しているようなシーンではもっとマージンとって走る。煽ったりなどは当然しない(笑)。
私はたくさんのプロの助手席に乗ってきたが、スピードの高さ、コースの狭さとアップダウンの激しさ、レースさながらの抜きまくりサービス、そして一周の時間、これらのことから段違いの衝撃を受けた。

高速コーナーでは200km以上でもスキール音させて曲がり、ジャンピングスポットではジャンプし、下がってすぐ上がるところでは下に縦Gを発生。
ブレーキはリアウィングのエアブレーキプラスカーボンブレーキで凄まじい減速力。
どんなに煽っても確かにこっちのほうが早く止まれそうだ。
これだけテールトゥノーズをしていれば、飛び石もバチバチと当たりまくりであり、フロントガラスも一か所被害を受けていた。
最後のストレートは、皆右に寄ってスローダウンし、「もう終わり」ムードがあるのだが、それでもマクラーレンは最後の最後まで全開だった。

このマクラーレン、ちょっと前に事故ったらしく、私が乗るまで戻ってくるのか微妙だった。
これじゃあ事故るよと思ったもの、感激したのも事実。
高かったけれど、正直また乗りたいと思う。
ニュルを自分で走るよりもタクシーを優先させたいほどまた乗りたい。
絶対安全とは言えず、1周で4万円くらいしたけれど、衝撃を受けるのは事実。

残念だったのは、マクラーレンの動画を撮れなかったことだ。手持ちの撮影は棄権だからダメだと言われた。
最初に撮影代を店に払い、店のビデオカメラを設置してもえば良かったとすごく悔やむ。

結局、我々は全員無事でサーキット走行を終えた。


サーキットタクシーに乗ったのは私だけだったので、その衝撃については夕食で話題となった。
夕食は石焼のステーキでかなりボリュームのあるものだった。
その割にはリーズナブルに思えた。
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ニュルのレストランは、どこも車の写真が貼られ、車好きしか来ないような店だ。
どこもそうなのが驚き。
駐車場はどこも超高級スポーツカーばかり。
何のイベントもない平日でこんな状態。
まさにスポーツカーの聖地である。
ガソリンスタンドも常にこんな状態である。スタンド大繁盛!!!(笑)

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私は酒を飲まなくても構わないタイプなので、レストランからベンツを運転し、アデナウのホテルに向かう。
ホテルもサーキットに隣接しているのだが結構遠い。

これで50時間ぶりに眠れる・・・

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ニュルでは眠いの完全に忘れていた(笑)。


そして我々は翌日、シュツットガルトに向かうのだった。


by mokumokutibita | 2018-09-27 18:35 | ニュルブルクリンク | Comments(2)
Commented by kyutey at 2018-09-28 01:14
長旅お疲れ様でした!
着いた当日にニュルへ行かれたんですね!
そりゃヘトヘトになりますわ。
ニュルは何もかも桁違いですよね。
ゲームでは大したことないアップダウンが現地だと前が見えない位山になってますもんね。。
目の前の事故は貴重な体験でしたね!
雨の日だと結構事故が多く私は一度一周する間に4ケ所で事故を目撃した経験があります(笑)
Commented by mokumokutibita at 2018-09-28 22:21
kyuteyさん、この度はいろいろアドバイスありがとうございました。
ジンハイムは、時間的な制約で立ち寄ることができませんでしたが、ミュージアムで911は借りてきましたよ。


ニュルのアップダウンは、確かに想像以上でしたね。
この日が雨でなくてホント良かったです。
幸いなことにヨーロッパに行っている間、ずって天気はいい状態でした。
ここはいつも事故している感じが強いですよね~(汗)


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