ランランラン

赤ケイマンGTS、青BRZに乗っているmokuです。車関係の話がメインですが、間違っていても大目に見てくださいませ。
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過去の車達2 ホンダプレリュード
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卒業と同時にトレノを売り、ホンダプレリュードを購入しました。昭和63年式です。
初めての新車でした。ホントはソアラ、スープラが欲しかったんですが、手が出ませんでした。
グレードは2.0Si 4WSで、色はマディソンブルーパールという紺でした。
この車は唯一、私が買った「オートマ」でもあります。
なぜオートマにしたのか自分でも不思議なのですが、オートマの方がこの車の性格に合っている、これからはオートマの時代だ、なんて思ったんでしょう。
しかし「オートマ」は私にとって、「どこかへ行く用がないとあまり乗らない」ということがわかりました。「運転を楽しむために乗る」というのは薄かったです。ま、これが一般的なんでしょうけれど。

良かった点は、サンルーフが標準装備で、付けようかどうか迷わなくてすむ事、100キロでは直進安定性が当時としてはすごくいいと感じた事、エンジンがトルクフルな事、Fの308GTBとボンネットの高さが同じ事、などでしょうか。
逆に悲しかった点は、アルミホイールじゃないところ、ハンドル等、革がどこにも使われていないところ、シートがイマイチなところ、などの記憶があります。

この車は30ヶ月乗りました。キズもなくきれいなまま売却し、この次は待望の3ナンバー車となりました。
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by mokumokutibita | 2006-03-28 23:49 | 過去の車達 | Comments(4)
ウィンドデイフレクター
ボクスターのOPで一番装着率が高いのがウィンドディフレクターではないでしょうか。
やはり私のにも付いております、と言うか付けました。担当セールスにも強く勧められました。5万円くらいのシロモノですが、金額の内訳はどう考えてもいっしょに付いてくるストレッジボックスの方が高そうな気がします。

ウィンドディフレクターは一応いつも付けていますが、実はあまり好きではありません。好きではないと言うより効果が薄いのです。
私は身長180センチ以上なのですが、足が長い訳でもなく、当然座高は高くなります。ディフレクターというのは、座高が高くなれば高くなるほど効果がなくなってしまう物体です。実際、腰を前にずらして、シートバック寝かせて座高を下げると、受ける風は弱くなっていきます。私の身長だと、付けても取っても大して変わらないというのが感想です。それよりもサイドウィンドウを上げた方が風よけのためなら、よっぽど効果はあると思っています。
デザイン的にもない方がいいと思っていますので、これからは常に取った状態にしようか考えています。
ストレッジボックスもあまり使い道がなく、布のディフレクター入れが入っているだけの状態となっています。
ディフレクターって、TTロードスターのように電動で上げ下げできれば(もちろん標準装備で)理想と思っています。
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by mokumokutibita | 2006-03-27 00:09 | 986 | Comments(2)
初めてのマイカー 過去の車達1
これは、大学2年の春にはじめて買った車で中古車です。ナンバーは「4239」で、よく「死に咲く」などと人に言われました。
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昭和59年式の「スプリンタートレノ1600GTV」という車で、AE86という名前のほうが後に有名になってしまったという珍しい遍歴を持っています。よって日本で一番有名な型式だと思っています。
おもしろいことに、車に無知な人でも 「トレノは知らないけれどハチロクなら知ってる」 と言われることが意外に多いです。
有名な漫画に出てくるのは、1600GTアペックスですが、GTVの方がサスが硬く、ホイールが1インチ大きく(その代わり鉄チン)、フロントリップスポイラー、リヤスポイラー付き、ノンパワステ、など、より硬派なモデルでした。おかげで手巻き窓、オーディオなし(ある女の子は「暇な車ね」と言い、車内でウォークマンを聴いていました)でした。

見分け方は簡単に言うとツートンがアペックス、単色がGTV、それとGTVはただの真っ黒無塗装バンパーという所です。
フルノーマルでしたが、写真のとおりバンパーとスポイラーは白く塗装しました。これで雰囲気はずいぶん変わりました。
フロントフェンダーに当時の流行りのシールを貼ってありますが、これについては、一度気に入らず剥がしました。すると、いっしょに塗装まで剥がれてしまい、仕方なく再度購入して永遠に貼るはめとなりました。

この車には大学を卒業するまで乗っておりましたが、初めてのマイカーなので私の行動範囲を初めて広げてくれた車で、特に思い出がたくさんありました。
学生の身分でお金もないので親を保証人とし、月々34800円×48回払いで購入、知人からは学生の買い方ではない、などとよく言われました。高い保険料も追い打ちをかけ、返済のため、昼夜有名ファミレスでバイトをしておりました。
今から考えると、買った中古屋にはかなりぼったくられていました。おかしな諸費用、高いローン金利、おまけに事故車でした。しかし壊れることもほとんどなく、私の学生時代を楽しくしてくれた相棒でした。

性能は今の基準で言うと大したことはありません。山道もサードに入れた途端に登らなくなります。エンジンはすごく軽くふけるんですが、トルクが細いんです。今のテンロククラスの方がとてもトルクフルです。
ツイカムはまだ少ない時代だったこともあり、当時レッドゾーン7700からというのはこの車しかなかったように思います。サスはガチガチで、今から考えると、昔は標準で、よくこんな硬いサス使っていたなあ、と感じます。

この車に乗っていなかったら、「人生スポーツカー漬け」にはなっていなかった気もします。
私の人生を少なからず変えた車でした。
ちなみにこの車の結末 は、卒業と同時にバックで電柱に当たってしまい、修理代もないため売却となりました(涙)。
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by mokumokutibita | 2006-03-24 00:07 | 過去の車達 | Comments(4)
PSM
今の986Sを購入するとき、OPでつけようか、どうしようか一番迷ったのがPSMです。
最初はいらないと思っていたのですが、セールス担当に強く勧められ、信じて装着することにしました。986は税抜で17万もしたのに、987では標準となり羨ましくも思っています。
しかし私は結果として、付けてみて損はなかったと感じています。
PSMは安全装備なので保険として、付いていたにこしたことはないのですが、すべての人に対して、絶対に必要、とも思っていません。

必要に思う場合は、
①雪の上を走る場合。
②雨の中をそれなりの速度で走る場合。
③腕に自信がないのに、がんばりたい場合。

と考えています。ちなみに私の場合は当然③に該当しています。
PSMの介入は、大きく分けて二つの作動を感じます。一つはスロットルを踏んでも燃料カットされスロットルを絞られること(トラコンと同じ)、もう一つは、どこかのタイヤに勝手にブレーキがかかること、の二つです。これらが組み合わさって、何がなんだかわからないまま、強制的に姿勢を立て直されます。介入している時はランプが点いて場合よっては「ガリガリガリガリ・・・」という音がします。
この音はABSともちょっと違います。
スロットルを踏んでも燃料カットされている場合は、ちょっと苛つく場合もありますが、そのあたり、987のスポーツクロノパッケージは、もっとうまくやってくれるのだと思っています。
私の場合、PSMは雨のサーキットでは効きまくりです。ドライでも介入してきますが、だから助かったと感じたことはありません。ドライの公道でも介入してくることはありますが、それで助かったと感じたこともありません。
しかし、付いていることで心理的に非常に安心できるというところがあります。とにかくスピンを防いでくれます。どうすればスピンするのか、ちょっと実験してみたくなるくらいです。
硬派なユーザーには、不要と思われるかもしれませんが、サーキットへの門を広くした功績は大きいと思っています。
購入時はそれほど期待はしていなかったんですが、ホントよくできたシステムと思いました。
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by mokumokutibita | 2006-03-22 23:22 | 986 | Comments(2)
がんばれボクスター
今朝は六時に起きて、富士スピードウェイサーキットへ出発しました。丁度一ヶ月ぶりです。
まだちょっと寒いけれど、いいお天気で富士山もきれいでした。
台数は15台くらいで、平日であれば平均的といったところでしょうか。
自分の苦手な100R後のヘアピンを攻略すべき、イメージを持って行ったんですが、やっぱりきれいにできません。きれいにできない所は、大抵PSM様と意見が合いません。
私自身、2コーナーと100Rは今の走りが限界で、ここでこれ以上のタイムアップは「危険」と感じています。よって、それ以外を一つ一つ攻略するよう、考えてはいるんですが・・・
今日は風向きの影響か、ストレートはいつもより4キロほど伸びていました。
今日の目標として、1秒は縮めたかったんですが、結局自己ベストより0.63秒縮めたに留まりました。

その後、ブレーキの心配もあったため、負担の少なそうなショートコースへトライしました。
このコース、私にとってはサーキットデビューのコースで2年ぶりです。抜きにくいコースですが、3台しかいなかったので、ちょっとやる気が出てきました。
しかしコースを忘れてしまい、いきなり、「やばい、曲がれない、いいや出ちゃえ」とコースアウトしてしまいました。その後は、それなりに攻めて楽しめました。
ショートコースは直線が短く、レーシングコースよりも疲れます。また抜くことが難しく怖いので、前と詰まってしまうと抜かず、距離を空けるようにしました。そのため「攻め、流し」をかなり繰り返す結果となりました。
レーシングコースはいつも走っているので感じませんが、ショートコースはサーキットデビュー以来のため、デビュー時と比較すると、自分の走りっぷりがかなり変化していることを実感できました。今日はそれを感じられたことが、とりあえず収穫でした。

帰りは箱根経由での帰宅。箱根ではケイマン、それになんと、エンツォフェラーリにも出会えました。東京に着くと、上も下もメチャコミで時間はかかったものの、帰宅後ちゃんと洗車して21時、すべて終了となりました。
あー疲れた。f0091448_055976.jpg
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by mokumokutibita | 2006-03-21 00:06 | サーキット | Comments(2)
12頭の馬
ポルシェ以外のスポーツカーと言えば、「跳ね馬」のメーカーがありますが、一度だけ数日間にわたり、300キロくらい運転したことがあります。
それは仕事だったんですが、当時は車にまったく関係のない仕事ながら、いろいろな車に乗る機会がある変な部署におりました。
乗ったのは、当時一番高かった456GTというモデルです。
リモコンでドアを開けないで、カギで開けてエンジンかけようとしたんですが、そうすると警報が鳴り、ビビッてしまいましたが、カギだけですべて済ませようとすると鳴るセッティングのようでした。
車高もそんなに低くなく、幅もすごい訳でもなかったので運転はし易かったです。
アイドリング中でもファンの音がやたら大きく、止まらないで動いていたほうが静かに感じる車でした。
その後「コノリーレザーは最高だ」「アルミシフトノブ、輝いていていいわ」と高級感をとても味わえました。
走り出すと、さすがの排気量だけあって経験したことのない低速トルクでした。そして巡航中は、まったく普通の車のようで特にうるさくも静かでもなく、「跳ね馬」に乗っている気分は薄かったです。しかし回すと、さすが12気筒 ! という音に変化しました。息の長いだんだんと高揚させてくる音で、ちょっと感動もんでした。
こんなのに乗れるのは人生、最初で最後だろうと思って堪能しまくりでした。
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by mokumokutibita | 2006-03-16 00:12 | 過去の車達 | Comments(2)
ケイマンSの可能性
実はケイマンを買う可能性が少しあります。今のところボクスターSよりちょっと少ないくらいの可能性です。サーキットのラップ重視ならポルシェの中では一番お買い得であることは間違いないと思ってます。
屋根が開かないのをどう考えるかということはありますが、確かにボクスターは春のいい天気の日は爽快。欲を言えば春秋がボクスター、夏冬がケイマンというのが理想と思っています。
ケイマンにした場合の色やオプションを自分なりに考えてみましたが、ボクスターより幌ない分かなり楽でした。

外装                内装
ブラック              テラコッタ
ダークオリーブメタリック    サンドベージュ
キャララホワイト         テラコッタ
アークティックシルバー     テラコッタ
ミッドナイトブルーメタリック   サンドベージュ

オプション
キセノンヘッドライト
ポルシェアクティブサスペンションマネージメント
スポーツクロノパッケージ
スポーツシート
19インチスポーツデザインホイール
室内センサーアラーム
カラーシートベルト
オールレザー

987Sと比べるとボーズがなくなったくらいです。ケイマンの場合は後ろからも音が出るのでとりあえずそのままでいいかと考えています。
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by mokumokutibita | 2006-03-13 23:35 | ケイマン | Comments(2)
スカイラインGTR  過去の車達4
ボクスターの前はスカイラインGTRに乗ってました、R33というヤツです。
チョイ乗りの中古だったんですが、4年半乗って120万くらいしか下がらなかったお得な車でした。

この車は走らないと、それも飛ばさないと良さがわかりにくい車でした。
室内はあんまりだし、外装も大人が引いてしまう場合もあります。
走りに関しては、街乗りではほとんどターボも効かないため、ただの普通の車という感じですが、常にターボゾーンで走らせると「速い」というより「安定」していることに感動しました。スピード出さないで通常の使い方をする限りでは世界一安全な車かもしれないと思いました。
剛性はとにかくすごく恐怖感がなく、確かに下手でも速く走れそうな気はします。ちょっとサイボーグっぽいとか言われてましたが、エンジンとかはデジタルっぽくはなくアナログっぽかったです。
そもそも乗り味というのは人の五感に訴えてくるものなので、それを表現するというのは、私にとってはとても難しく、「このメロディを文章で書いてみろ」というのと似た気分なんですが、この車は「何が起こっても大丈夫」と思いこませ安心させるところがあり、このあたりメルセデスと似ている気もしました。

よくボクスターとどっちが速い?などと聞かれますが、普通の人が乗ったらボクスターSのほうが速く感じると思ってます。やっぱりどの回転でもトルクフルだからでしょうか。
ただし実際、100キロ以上で全開ならGTRの方がタイムは速いと思います。思いますがその質はかなり違いますので、ちょっとピンと来なくうまく表現できません。
コーナーも同じで、低速コーナーのボクスター、高速コーナーのGTRというイメージです。
富士のストレートではノーマル同士ではその加速はいい勝負の感じでした。
この車も手放したくない車でした。壊れず丈夫でもありました。

そう言えば、この車はホイールと中のシートを盗まれました。保険を使いましたが、ホントむかつきました。
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by mokumokutibita | 2006-03-13 19:12 | 過去の車達 | Comments(0)
987Sの色
かなりの確率で次もボクスターSとなる可能性が高いと思っています。
いつも買い換えはステップアップしていますが、仕事の面では今回まったくステップアップしていないので、仕方ありません。
その987Sですが、なかなか色が決まりません。986Sのときはまったく迷わず指名したのですが・・
最近気づいたことですが、自分は濃い色が好きなようで買った新車はすべて黒か紺で、中古はなぜかすべて白となっています。しかし今回は黒にはしないつもりです。それは「車が同じなら色くらい変えないと買い換えた気分が弱いから」という理由です。そして今回、色候補は山ほどとなっています。幌色もあるからホントやっかいです。

①アークティックシルバー   ストーングレー         テラコッタ
②キャララホワイト        メトロポールブルー     オーシャンブルー
③ダークオリーブメタリック   ブラック             サンドベージュ
④ミッドナイトブルーメタリック メトロポールブルー      サンドベージュ
⑤オレンジメタリック系     ブラック             ブラック

現段階で可能性が高い順で書きましたが、ココアブラウンの幌、内装も捨てがたいです。⑤の場合はカスタムカラーとなりますが、カスタムにするならオレンジメタしか今のところ考えていない(最近オレンジメタのフェアレディ、ランボが結構気に入っている)状況です。
テラコッタはもちろん、サンドベージュの場合もオールレザーにするつもりです。よって一番安上がりなのは②で、これも懐具合によっては・・と考えています。
この中で見た瞬間ときめいたのが、外装はダークオリーブメタリック、内装はテラコッタ、幌はメトロポールブルーであり、これらの組み合わせはあり得ないのでどれかを捨てなければならないということになっています。中でもテラコッタは一番衝撃を受けた気もするのでそれを中心に考えた組み合わせのものが①とっている理由でもあります。
無難なのは①、②、④あたりでセールスマンと話すとこのあたりを勧めると思いますが、ポルシェ乗りの知人は珍しさから③⑤あたりを勧めると思っています。確かに誰も持っていないボクスターって言うのも魅力あるよなあ・・・
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by mokumokutibita | 2006-03-13 10:42 | 987 | Comments(2)
ぼくのドライビングマシン
ブログというのを作ってみました。
パソコンは自信がないので人に見せられるもんではないけれど、自分の考えを日記調に残し、考えをまとめるにはいいかも、と思いました。
現在、2001年式ポルシェボクスターS 黒 MTに載っています。もうすぐ車検になるので買い換えようか検討中です。
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by mokumokutibita | 2006-03-13 04:05 | 986 | Comments(2)


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